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学科紹介
【短期大学】幼児教育学科

子どもたちの笑顔と未来を、ともに。
可能性を伸ばし、豊かな心を身につけ、社会性を養う…。人間形成の上でもっとも大切といわれる幼児期。この時期にどのような経験をするか、どのような人と触れ合うか、によって将来が大きく左右されると言っても過言ではありません。そこで重要視されるのが幼稚園や保育所のステキな保育者の存在。2009年4月にスタートした幼児教育学科では子どもたちを笑顔にし、子どもたちの未来を育める「保育者」を養成します。
- 「食育」をしっかり学び、子どもたちの成長を支援。
- 「生きる力」を育むためには、小さな頃からきちんとした食事習慣を身につけることが重要です。本学では、子どもたちが成長するうえで欠かせない「食」の大切さを、きちんと伝えられる知識とノウハウを学びます。
- 50年以上の歴史と実績のある初等教育学科がベースに。
- 神戸女子短期大学の初等教育学科は昭和30年以来、約7.000人もの卒業生を輩出してきました。これまでに多くの卒業生を教育・保育現場に送り出してきた歴史と実績がある本学だからこそ、卒業後の進路も不安なく選べます。
- 短期間でも、きめ細やかな指導のもとで学べます。
- 本学では少人数のクラス制を導入しているので、一人ひとりに合ったきめ細やかな指導が受けられ、スムーズにスキルを磨くことができます。さらに、幼稚園教諭免許状と保育士資格を2年間で取得できるので、学費や時間的な面からの負担を抑え、効率的に学ぶことができます。

- 本学科で取得可能な資格









