おはようございます😀

 

 

みなさんは大学の授業がどんな感じか知っていますか🙄?

 

 

今日は、教育学科の「幼児理解論」という授業の様子をご紹介しますね✨

 

 

「幼児理解論」は、子どもの発達について学び、理解を深めながら、

 

 

子どもの生活する姿などから、理解するための基本的な考え方や方法、

 

 

それを保育に位置付けていくことなどについて学ぶ授業です💡

 

 

大学ではこのような専門的な授業が多いんですよ~😌

 

 

 

 

 

今日は、乳幼児期の発達における、

 

 

「個人差」や「成長率」、「順応性」などについて学びました😀

 

 

 

 

 

 

 

 

この授業は、教育学科の1回生が約80名受けています❗

 

 

私の高校ではクラスごとに同じ授業を受けることが多かったですが、

 

 

大学では、絶対に履修し単位を取得しないといけない「必須科目」や、

 

 

自由に選択できる「選択科目」、指定された科目の中でどれかを

 

 

履修しなければいけない「選択必修科目」などの中から

 

 

自分で時間割を組んでいくので、

 

 

授業によって人数も教室もさまざまなんですよ😀

 

 

授業時間も1つの授業時間が90分なので、

 

 

これも高校の授業とは違う点ですよね❗

 

 

 

 

 

神戸女子大学・神戸女子短期大学のHPでは

 

 

各学科のカリキュラムやシラバスも公開していますよ✨

 

 

どんな授業があるのかな~と気になる方は

 

 

ぜひチェックしてみてくださいね❗

 

 

 

こちらのページからチェックできますよ😎👇

 

神戸女子大学:http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/wu/course/

 

神戸女子短期大学:http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/jc/course/

 

 

 

 

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